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自分のアバターで仮想空間で遊ぶ楽しみ

グリー、バーチャルYouTuberビジネスに参入 100億円規模を投資 ゲーム内で仮想キャラを作ってチャットをしたりなんてことは当たり前に存在していて、オンラインゲームがその中心。 技術的なスキルさえあれば、3Dキャラを自ら作成して動画にあげたりっていうのも出来なくはないと思う。 VRでこの手のコミュティーづくりが人気が出だしていることもあって、声優さんやアイドルが仮想世界でファンとの交流に使えるなんて時代もそのうち来るのかもしれない。 そういえばライブ配信アプリのshowroomも同じくバーチャルキャラを使っての配信サービスを採用したんだっけか。 これからこの手のコンテンツは盛り上がりそう。 クリエイターにとっても何かしら活動の幅が増えるといいなぁと思う。キャラデザとか、一式コーディネートするとか面白そう。 最近なぜか今まで興味もなかったモンハンにハマり出していて、ポケモンとかもやってきてたんだけど、今の時代にやっちゃうゲームってオンラインが主流で、しかも自分だけのキャラを作ることが出来ることに楽しみを見出してるのかもしれない。 確かにポケモンもここ何年かキャラデザには凝っているシムテムになっていて、服装とか色々変えたり出来るようになった。昔では考えもしなかったけどなw 絵を描いてると自分で好き勝手色々考えて描いちゃったりするし、物語作ってはちょっとした漫画も描いて遊んだりなんかしてるもんだから、この辺に疎かったんだけど、よくよく考えてみると人気になるゲームっていたるところに『面白い』を散りばめてるんだなぁと思う。 (2017/04/06 更新)

Tシャツとか缶バッジとか今年は作ろうと思ってます。



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